地元で週間ランキング一位だったらしいこの本。
そうそう、あるあるある!と母と爆笑しながら読みました。
うちの家族は全員B型なので、誰かには当てはまってるんですよね〜
てか、こんなに確かにその通り、あるよねと思ったB型の本は初めて読んだかも。
基本的に、血液型の本はあまり読まないんですけど、これは読んで正解だったなあ。
「え、これって誰でもあるのでは?」ということが、載ってたりもするんだけど、
私がB型だから、それを普通だと思ってたんだろうか…うーん。
人によく道聞かれる、とか。(年齢・国籍問わず)
この間は中国人の方に公衆電話のあるところを聞かれました。
もちろん日本語でですよ。中国語なら、絶対分かりません。
あ、そういえば、こういうのは血液型の本では初めて見た気がするんですが、
「
歩いてるとき、道のでっぱりに上る」
「
タイルとか横断歩道の模様ごとに歩いちゃう」(本文より)
大人になった今でも気付けばやってたりするんですよね…
B型の血がなせる業だったのか〜。知らなかった(笑
もしB型が童話の主人公だったら(8章)という発想も、すごく面白いですよね。
こっそり私信>>
■未優さん
バトンありがとうございました!興味深く拝見させて頂きましたv
ところで、水彩クレヨンなんてあるんですね!見たことなかった。
また画材屋さんで探してみますっ。